INTERCONNECT PublicViewer SERVICE

設置から運用までパブリックビューアー(大型ビジョン)を有効に活用するための必要なノウハウをご紹介します。

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パブリックビューアーサービスサイトをリニューアル公開しました。
20年以上にわたって
ユーザとしてパブリックビューアーを運用してきたからこその、
事業者目線のご提案が出来るのが私たちの強みです。
当社はインターコネクトグループとして大型ビジョン事業を20年以上行ってまいりました。ハードウェアの販売もさることながら、媒体事業者として自社でも大型ビジョンを設置・運営。あわせてお客様の大型ビジョンをお預かりしての運営も数多く手がけています。
また、広告媒体としてだけではなく、より一般の方に見ていただくためのエンターテイメント系システム(顔認証等)、各種コンテンツ開発・配給をはじめ、表示機をもちいた減災・防災施策について文部科学省、東京大学、東洋大学、気象協会と協力してプロジェクトを実施し高い評価をいただいています。行政においては当時足立区が所有していた「あだちシティビジョン」で東日本大震災の際に国内で唯一表示機をもちいてリアルタイムで滞留者対策を行った実績がございます。
LEDを用いた大型ビジョンは環境さえ良好であれば10年近く使用することができますので設置にあたっては運営方針や想定されるリスクなど十分に検討する必要があります。特に広告収益については多くのオーナー様が当初の想定と異なる結果に直面し事業計画の見直しという結果になっています。
当社はメーカと異なり、導入のみならず導入後の運営方針についても当社の経験をふまえ責任をもってご提案いたします。
このような問題・課題にインターコネクトでは、さまざまなソリューションをご提案しています。
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